狭過ぎ!みんなの広場
「この場所はみんなの広場です。ゴミは持ち帰りましょう」
うーん、広場と言うにはちょいとばかり狭いなぁ。
これじゃゆっくり野グソも出来ないじゃありませんか。
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「この場所はみんなの広場です。ゴミは持ち帰りましょう」
うーん、広場と言うにはちょいとばかり狭いなぁ。
これじゃゆっくり野グソも出来ないじゃありませんか。
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昨日紹介した「地獄の早食い大会」を見てきた。
優勝商品が任天堂DSということで結構子供達が集まっていた。
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かき氷→ふ菓子→カップヌードルの順で食べる。ふ菓子がいいインターバルとなりやけどを防ぐ(のか?)
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注目はこの選手。小学1年生とのことで一番早くスタートする。学年毎に10秒遅れで開始する。
見よこの鋭い視線。ライバルをしっかり捕らえている。
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この選手は準優勝。三千円のおもちゃ券をもらった。
あれ?後ろではあの注目選手がなにやら。。。
試合中、あちこちで、「あー頭イテー」とか「アチ!」とか「ゲホゲホッ!」は聞こえたけれど、期待したような地獄絵図ではなくちょっとがっかりだ。
子供達はDSをもらおうと必死なのがおかしい。
試合中、司会の人がちょっとおかしいことを言ったら選手の一人が「笑わせないでください!真剣なんですから!!!」とくってかかった。文句を言うヒマがあればさっさと食え。
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かき氷を食べた後にアツアツのカップヌードルを食べるという早食い競争。
参加対象は子供。
優勝すると大人気の任天堂DSがもらえる。
やけどをして泣き叫ぶ子供たち。
「地獄の早食い大会」の名前通りの地獄絵図を期待する。
明日正午が待ち遠しい。
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夜、取引先のトイレで小便をしているとき隣にいたオジサンが「結婚しようか」と、つぶやいた。
エエー!?
ココハハッテンバダッタノデスカ?
4つある小便器の端っこにいた俺のすぐ隣に来るし、こいつは本物か?
逃げよう。
でも止まらない。止まれ!止まれ!
頭の中では「俺ノンケなんで。。。」とか、断り方を考えている。
なまじっかゲイ用語?を使うと余計ダメだろう、バカか俺は!とか、もうアワワ状態だ。
するとそのオジサンはまたしゃべり出す。
「あー、ご飯が冷たいなー」「そう、俺のバッグの中にあるやつね」「うん、それは違う」
あ、なんだ、キチガイの人か。
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自分はこのトイレットペーパーを使えるだろうかと自問する。
何しろプロユースだ。
ケツを拭きつづけて何十年、プロと言えるだろうか。
たまに拭きすぎて血がにじむこともある俺。
これではプロと言えない。
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最近バスによく乗る。
都内の移動は電車よりもバスが楽しい。
渋滞の中、まったり過ぎる時間を楽しむ。ビバ、バス。
都バスに乗る度ものすごく気になる注意書きがある。
これだ。

「発進.停車時ゆれますあぶないつり皮に」
突っ込みどころ満載だ。
まるでインチキ海外製品の日本語マニュアルのようにじわじわくる。
同じような文法で別の文句を考えるのが楽しみだ。
「明日.唐揚げ定食美味しく南部地鶏で」
「トイレ.ちょっとヤバイかもダメだここで」
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電車のドアに貼ってあった広告。
電話番号の 186-487 にルビがふってある。
イイ歯ム シバナシ
???
「良い歯 虫歯無し」と語呂合わせしたかったらしいのだが、電話番号の区切りのハイフンの入れ方に問題がある。
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お久しぶりです。
携帯電話の繋がらないブタ箱のような作業場所に3ヶ月。いまだ元の環境に戻れずにいます。
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昨日ハナクソを食べている人を電車の中で見た。
たまに掘るだけの人は見るが、食べているのははじめて見た。人生の中でも初めてだ。
見た目は普通のサラリーマン。ビジネス書を読んでいる。題名は「挑戦者、開拓者、改革者」って本だ。
おまえこそ挑戦者だと思う。
本を読みながら左手の人差し指で一生懸命掘り出し(デカイ)、指先についたブツを見つめそのまま指を口に運ぶ。しかも噛んでいるし。
ほとんど無意識にやっているようだ。
自分が降りる駅まで見ていたが、その20分間ず~~~~っと掘っては食べ掘っては食べを繰り返していた。周りの他の人も気づいたらしくウヘーっていう顔で見ている。
電車は走る。
ハナクソ男は食べつづける。
2004年夏。
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お久しぶりです。
先日、バスに乗ったとき座った席が前輪の上の席だった。
いつもなら立っているのだけれど、その日はちょっと眠かったので唯一空いていたその席に座った。
ひざを抱えて寂しがり屋さんポーズをとっていると昔の記憶が蘇り、目的地に付くころにはすっかり元気をなくしてしまった。
それは、小学校の1年か2年生のときの学芸会の出し物の初めての練習のときのこと。
ひな壇みたいなところに学級のみんなが体育座りをして、頭にさくらんぼの絵をかぶり、一人が「ぼくらはさくらんぼ!」というと、みんなが後から「ぼくらはさくらんぼ!」と同じセリフを繰り返すというやつの一番最初の発声が俺ということになってしまった。
シャイな子供だったので、そんな大それたことなどできるはずも無く、下を向いて何も言えずにいると、先生があきらかに怒った声で「じゃあ、これは青顔くんじゃなくて○×君ね!」と、役を降ろされてしまった。
それ以降の記憶が無い。他の役をもらったのかどうかも覚えていないし、学芸会本番の記憶も無い。でも、この練習シーンだけははっきり覚えている。雨の日だった。
あ゛あ゛っ・・・・とバスの一番前の席で頭を抱える俺。ああ、あの時もこのポーズをとった。恥ずかしくてヒザに頭を突っ込んでいたんだっけ。うぐぅぅぅ。
目を閉じるとザーという雨音と共に先生の声が「じゃあ、これは青顔君じゃ無くて・・・青顔君じゃ無くて・・・青顔君じゃ無くて・・・」とディレイがかかって聞こえてくる。
目にはうっすら涙が浮かんでいる。
眠れやしねぇ。
何でこの席に座ったんだよ。
今これを書きながらも先生の声が聞こえてくる。
た・す・け・て。
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すごい人が朝の電車にいた。
まったくこの絵の通りで、滅茶苦茶にからまったイヤフォンのコードをアゴにまで絡ませて一人ゴキゲンのサラリーマン。
聴ければいい?実質本位?肉を切らせて骨を断つ?
彼を見ていた数人の乗客は「あ”-もうっ!貸せ!直してやる」と心で舌打ちしていたはずだ。
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会社で、東京ドームの温泉「ラクーア」がナースを呼び込もうとキャンペーンをしているということを話しているときに、いつも物静かなOh!No!君(仮名)が突然食付いて来た。
くわっ!「ナースっ!」「んふ~~~」
あまりの豹変ぶりにみんな驚く。
「なーんだ、お前、ナースが好きなのぉ?」
「ふつー白衣着たまま温泉には来ねーぞお」
みんなにからかわれるOh!No!君。
「好きでいーじゃないっスか!」開き直るOh!No!君。
顔が真っ赤だ。
古代遺跡が好きでマチュピチュに行きたいと言っていたOh!No!君。
でも本当に好きなのはナースだった。
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ある取引先では社員食堂で打合せを行うことが多い。(会議場所が無いから)
その社員食堂の入り口近くにある手洗い場にいつも午後3時になると手鼻をかみに来るおじさんがいる。
ギョッとするくらいでかい音で広い食堂にブビヒビー!!!ビッビッブビャー!!ブヒッブビャー!!と1分以上も響かせている。わざとやってるだろ。トイレでやれよ。
周りの人は慣れたもので、ぜんぜん気にしていないようだが、こっちは気になってしょうがない。
チラチラ見てはニヤニヤしていると打合せの相手に「どうしました?」と聞かれた。
「はぁ?どうしたもこうしたもないだろうが!あいつどうかしてるぞ!そしてお前らもな!」と言いたかったが「あ、すみません、なんでもありません」と答える俺。
こうして社会人を何年も続けてきているわけです。
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居酒屋や喫茶店にアスクルのカタログを置いていてほしい。
または文庫本サイズの持ち運び便利なアスクルカタログが欲しい。
いくら見ていても飽きないので、時間をものすごく無駄に使えそうだ。
たまにカミさんと居酒屋などで食事をすると、いつも一緒にいるので、特に話すこともなく、目の前に出された料理のことについて、うまいだのまずいだの高いだのそんな話しかしない。
だからたらふく食べても1時間くらいで店を出ることになる。
別に良いんだけど。
そんなときにアスクルのカタログがあれば話は別だ。
これほしくない?
えーそれってアレで代用できるんじゃないの?
でもほら、この機能も付いてるし。
おー、すげぇ、いいなーこれ。
でしょー?ウフフフ♪
買いもしないのにノギスなんかで結構盛り上がることうけあいだ。
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東京の気温が27度とかバカみたいに暑い日が続く。
このまえ朝から暑かった日、通勤電車の中に冬物のコートを着込んで、顔からどくどく流れ出る汗をタオル地のハンカチで拭いているサラリーマンの人がいた。
コートを脱げばいいのに。罰ゲームか?
下に着ているスーツに重大な問題を抱えているのかもしれないと、独り妄想にふける。
朝、遅刻しそうな時間に起き、あわててスーツに着替える。
あわてて着たものだからケツが破れてしまった。
替えのスーツはクリーニング中。
ロッカーの中には冬物のロングコートがあることを発見。
汗。
昨日の夜仕事で失敗して上司に怒られた。
気晴らしにバッティングセンターでボールを打つ。
上着はケージの中に掛けておいた。
ボールを上司の顔と思いながら思いっきり打つ。
ファウルチップがスーツにストライク。
軟球の跡がくっきり。
替えのスーツはクリーニング中。
ロッカーの中には冬物のロングコートがあることを発見。
汗。
昨夜は同僚と飲みに出かけた。
終電を逃し同僚の家に泊まった。
同僚は実はホモ。
汁。
最後はよくわからなくなっている。
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おならが頻繁に出て困る
http://www.yomiuri.co.jp/iryou/soudan/20040418sr22.htm
おならを少なくするには、まず食事などの際に、空気をのみ込み過ぎないよう、注意しましょう。
難しい。
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この前フレンドリーなカレー屋のことを書いたが、そのカレー屋にまた行ってきた。
がさつなオバサンが新しくメンバーに加わったようで、もうだめた。
・持ってきたメニューをテーブルの上にすでに置かれているスプーンとフォークの上に躊躇なく置く。
・ランチセットの飲み物を食前か食後どちらにするか聞かずにいきなり持ってくる。
・持ってきたカレーの皿をテーブルの端に置き、そのまま滑らせランチョンマットをくしゃくしゃにしながら目の前に置く。
・私の会計をするときに知り合いが入ってきたらしく、会計作業を止めて話し始める。
・おつりの札と集めるとタダ券になる紙を取るとき、一枚ごとに指をなめる。それも人差し指、中指、薬指の三本ごと。
最後のは我慢できず、「汚いからやめて」と言った。
「あ、そお?」だと。ババア死んでしまえ。
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出張先近くの歩道の植え込みで発見した紙袋。
よく写っていないが、色ビデオがたくさん入っている。
色袋だ。夢が一杯詰まっている袋だ。
中学生だったら即持ち帰り。ドキドキ、うひょー!
あー、一人だったら一本くらい持ち帰っていたかもしれないのに、取引先の人と一緒に歩いているときだったから
俺「お、色ビデオがありますねー」
客「おおー、パッケージだけじゃないの?」
俺「おや、重いですよ、これは入ってますね~」
客「持って帰っちゃいましょうか、わっはっは」
俺「ははは、カミさんに怒られちゃいますよう」
なんて、おどけて言ってはみたものの、心の中の答えは「イエス」
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自宅近くのマンションの前にあった。
まったく機種名が分からず、状態もわからないプリンタのようなもの。
せめて透明なビニールに包めばいいのに、そこまで気がまわらなかった。残念だ。
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先週、健康診断に行った後、映画を観てきた。
ロードオブザリングだ。
3時間超の映画中、腹は大変なことになっていた。
胃の検査のためにバリウムを飲んだので、病院を出るときに下剤を渡されそれを飲んだのがいけなかった。
映画の後半、お?ちょっと腹にキタかな?と思ったが我慢できる程度だった。
しばらくすると映画もエンディングっぽくなり、いよいよ腹は土俵際。
やっとトイレに行けると安心したのがいけなかった。
エンディングを迎えるようなシーンの後、延々と後日談みたいなのが10分以上続く。
もういいよ!こちとら徳俵に小指がかかってるだけなんだよ!とっとと終われ!
と、半ばぶち切れつつ、エンドロールを見終わりトイレに駈け込む。
わぁ♪白いウンコが山のように。
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土曜日、国立科学博物館で開催されているスター・ウォーズ サイエンス アンド アート展を見てきた。
前売り1200円で安い。
ポッドレーサーの実寸大の現物や、うす汚れたR2-D2、C-3PO、ヨーダ、アミダラの衣装など本物がずらりと並んでいる。
売店で売っている図録は2000円とは思えないほどのカラー写真と情報が満載だ。これはお勧め。
C-3POのお面もお勧めだ。
写真は国立科学博物館の常設展の恐竜。
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中高生のころ容赦のないあだ名をつけられると、インパクトがあればあるほど嫌でもそれが一生付いてまわるものだ。
「ティッシュ」とか、「ミソパン」とかつけられてしまった連中は、何十年後の同窓会でも必ずそう呼ばれたりするのだ。 名前は覚えていなくても「ナンコツ」といわれればすぐ思い出したり。 (ナンコツ君は、弁当にナンコツを持ってきたのでそう呼ばれるようになった)
一度もあだ名が付いたことのない自分にしてみれば、ほんのちょっとだけ羨ましかったりもする。
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朝、電車待ちの列先頭で何もつけていない生食パンをムッシムッシと食いまくる坊主頭のサラリーマンを発見。
周りの人達の喉につまらないかとの心配をよそにうまそうに食べている。
ついこの10分前にハムとチーズのトーストを家で食べてきたのにめちゃめちゃうまそうで食べたくなった。
疑問は、このパンをどこで手に入れたかだ。
家から遅刻遅刻!と口にくわえて走って来たにしては次の次の待ち列に並んでいるし、駅の売店には売ってないし。
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ある会社のトイレで用を足していると、後ろの大用個室から人が出てきてそのままツカツカと小用便器の前に立ち、小便をはじめた。
???
個室を出た瞬間、尿意を感知したのか、尻丸出しでは小便が出ないタイプなのか。
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写真は土曜日のZeppTokyo入口の様子。
なんだか超満員で大盛況だった。そんなに期待していなかったが結構よかったので満足だが、一部テクノに合わせて手拍子をしている人たちがちらほらと。
音楽の楽しみ方は人それぞれなのでいいのだが空気読めと言いたい。
客層は老若男女入り乱れ、1階のスタンディングは満員電車の様相を呈している。
自分も含め、年寄りは二階席の座席でまったりと楽しんでいた。
眠くって、3回、合計一分間ほど落ちたけど。
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朝の目黒線の中、ドラ焼きをカジュアルに食べこなす若いサラリーマンがいた。
よく観察して見ると間違い探しのように次々とへんな所が見つかる。
携帯の白いストラップが靴ヒモに見える、スーツの上下の色が微妙に違う、ぼろぼろのキャンバス地のアタッシュケースは何が入っているのか知らないが中央部がものすごく盛り上がっている、伸びた坊主刈り、吉田戦車が描く柔道部主将のよう。
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前に書いた青爪は会社近くのコンビニの店員だった。
今度は自宅近くの本屋の店員(女)が青爪だった。
着実に青爪包囲網が出来つつある。
何かが近づいているのだろうか。
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この前入ったコンビニの店員(男)が青いマニキュアをしていた。
最初血マメかと思ったがずいぶんとあざやかな青だったし、両手全部の爪が青だったので、うわーっと思い顔を確認した。地味で無愛想な普通のあんちゃんだ。
日常に潜む狂気とか、心の闇という言葉が浮かんでくる。 たぶん彼は足の爪にも塗っているかまたは足の爪が無いと思う ぎゃー
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家のトイレットペーパーをいつもと違うものに替えた。
トイレットペーパーは、シングル、香り無し、エンボス加工が我が家のこだわりなのだが、近所の薬局で商品の入れ替えが有ったらしく、いつものトイレットペーパーが無くなっていた。
同価格帯ではダブルだったり、シングルだけど香りつきだったりして条件に合うものがなかった。
それで、値段が1.5倍くらい違うスコッティブランドのトイレットペーパーを買った。
驚きだ。物凄くイイ。やわらか~い。やっぱり値段の差は質の差なのだ。
これで私のデリケートな部分を拭いても擦り切れることがないだろう。
今まで使っていたものは、拭いても拭いてもとれない時ってたま~にうっすらと
血が。。。
でもこれからは大丈夫だ。俺にはスコッティがついている。
拭いても拭いてもまだ取れないガンコなウンコにもビビることなく挑めるというものだ。
ありがとうスコッティ。
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昨日フレンドリーなカレー屋のオヤジのことを書いたら、洋服販売員の方から「話しかけられるのは自分も苦手なので、あまり客には話しかけないようにしているが、上司に消極的だと言われる」という内容のメールを頂いた。
服などに無頓着で全身ユニクロやGAPでOKな私はちょいとしゃれた服屋に入ることすらしないので、服を選んでいるときにあれこれ言われると舞い上がってしまう。たぶん紫ジャケット、蝶ネクタイ、白いスラックスに白靴とか買ってしまいそうだ。演歌歌手か俺は。
まあ、あれこれ店員さんと話しながら買うのも好きな人も居るだろうから、ここは棲み分けということで、シャイなボクも入れるしゃれた服屋をお願いしたい。
ラーメン屋のように名前ですぐどんな店か分かるように、はにかみ家、うつむき家、くやみ家、なげき家、などと名付けてもらえればいい。
家系ブティックとして全国のシャイな人たちが集まる、快適なよどんだ空間を提供してもらいたい。
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メールをくれた彼女は、自分のサイトで http://ricca.raindrop.jp/ 「快を選ぶよりは不快を避けて生きていきたいです。なるべく。」と言っている。
『なるべく』に自分と同じ中途半端の臭いを感じ嬉しくなった。
普段はチュートハンパでたまにガンコになってしまう完全な中途半端になりきれない、コレこそ中途半端中の中途半端。ビバ中途半端。
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自宅の近くに最近出来たカレー屋さんで食事をした。 結構本格的なカレーを出していて、味はものすごく好みだ。しかも安い。
マスターは、いかにも脱サラ風の小太りでヒゲ面の話し好きだ。 はっきり言って苦手。 食べ終わった後に「どうでした?女の人はちょっと辛いのダメかもしれないけど」 なんて聞いて来たのでエスニック料理が大好きなカミさんは「とっても美味しかったですよぅ」なんて答えてしまった。世渡り上手め。「あー良かった〜」マスターの満面の笑みが気持ち悪い。気を良くしたマスターはセットのコーヒーを出すときに「ちょっとコレ食べてみて♪ウフ」と手作りクッキーを持ってきた。 これも味は悪くない。でもうざい。 行ったことないけれど、ペンションの雰囲気ってのはこんなんだろうなと思う。 美味いから時々食べに行こうと思ったが、ちょっと考えてしまう。
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東急大井町駅の先っぽ。 駅員さんがシェ〜をしながら電車に轢かれてるとしか思えない看板。しかも京浜東北線に轢かれてるっぽい。大丈夫か東急。
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以前、とてもすまなそうにしているビル君として紹介したこいつ。

実は、とんでもない食わせ者だった。
この謝っているビルの上ではこんなポーズをしている。(画質が悪くて申し訳ない)

「ワハハ、愚民どもめ」と言っているかのような、このふざけたポーズは何だ。
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「ぅぅぅぅぅぅ。。。はぃ、砂糖ぅぅです。。。。。ぅぅぅぅ」
客先に出向いて作業をしている砂糖君(仮名)の携帯電話に電話をかけた。
ウンコの最中だった。
「じゃあ後でかけなおして」と言い、早々に電話を切った。
電話に出なきゃいいのに律儀な男だ。
あ、電話だ、でもウンコ出る、電話に出なきゃ!でもウンコ出る。大事な話かな?でもウンコ出てる。
この葛藤の結果が冒頭の電話の声なのだ。
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朝の通勤電車の中、リュックのジッパーに湯島天神のお守りをぶら下げた受験生らしき男がいた。
お守りをぶら下げていること自体ちょっとアレな感じなのだが。
リュックを開けようとしてお守りを引っ張たときに、そのお守りの紐がブチッと切れた。
不吉。
「お前今年はダメだろ」と、周りにいた人たちは思ったはずだ。
頑張れ受験生、来年がある。
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今日仕事で行った取引先で、かなり前に転職していった先輩にばったり会った。
先方の担当者と休憩所で一服しているときに、近くいた人を「あれ~似てんなー」と思ってジロジロ見ていて、意を決して「もしかして後妻さん?(仮名)」って声をかけたら「おー、やっぱり青顔かー」と彼もうずうずしてたらしい。
彼は、「ニヤリと笑った顔がお前だった」ということで確信したという。
爽やかでない、湿った笑い顔というか、腹黒い笑顔というか、薄暗い笑い顔。
それが俺。
これからも人に覚えてもらえるよう、陰湿な笑顔を振りまいて生きていたいと思う。
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iPodに付けている耳栓形のイヤフォンの耳に入るゴムアタッチメントの部分をどこかに落としてしまった。
このイヤフォンには、最初から大中小3つの大きさのアタッチメントが付いてきて、自分の耳の穴には「中」のサイズがフィットする。
その中サイズのアタッチメントを落としてしまい今は「大」を付けている。
最初は「大きくって♪痛いっ」となっていたのに、最近では慣れてきて痛くなくなった。
耳穴拡張調教だ。
今度このアタッチメントを無くしたら、「小」しかないのでユルユルでガバガバの状態になるので無くさないように気をつけようと心に誓う。
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子供のころ見ていたプリンプリン物語が教育テレビで再放送している。
http://www.nhk.or.jp/tv50/prinprin/
毎日録画して観ている。キチガイ物語で最高に面白い。
当時は気付かなかったが、大人になった今観ると主人公のプリンプリンは人でなしだ。
周りのみんなが気をつかっているのに「イヤよ!」「冗談じゃないわ!」と、暴言の数々。
さすがプリンセス。
パンがないならケーキを食べればいいのに、と言い出してもおかしくない。
異常に唄が上手いのも鼻持ちならない。
ワット博士は色っぽくてバカでいいな。
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好きな夢を見る装置が発表された。
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2004/yajiuma/index.htm
どんな夢がいいのか考えてみた。
おならで空を飛ぶというのはどうだ。
それも水っぽいおならでだ。
ビチビチビチ、ピュー。
自分が見たい夢を誘発するための音声、音楽、香りなどを、睡眠開始時や、レム睡眠の周期、起床時などのタイミングに合わせて再生し、希望する夢に近づけるとのことだから、音は自分のおなら、しかも水っぽいやつをサンプリングし、香りは当然硫黄だ。音楽は、、、、スカイ・ハイがいいか。
後楽園ホール、リングへ向かう直前に腹が痛くなりトイレから出てこないマスカラス。
トイレのドアをドンドン叩きながら「兄貴!出番だぜ!」と叫ぶドスカラス。
そんな夢を見てしまいそうだ。
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新しいギターを買った。
Fender Japanのテレキャスターだ。
ジャキジャキする音がたまらない。
で、先日25万もするGibsonのレス・ポールを買った死神博士君とリハーサルスタジオを借りて音を鳴らしてきた。
死神君は、ちょっと弾くたびにギターを拭いている。
ボクの宝物・・・
何もそんなに大事そうに拭かなくても、と思うが、25万だしなーと考えるとほほえましい。
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長年使っていたPHSから携帯電話へ変更した。
最近の携帯はすごいな。機能満載だ。
漢字変換がすごく頭が良くなってて予測変換などで入力がずいぶん楽になっている。
(いまさら何驚いてんの?と思っているだろうが)
前に入力した言葉を覚えていてそれを一覧にしてくれるのはいいのだが、ちょっと前に「パンティー」と入力したことがあって、「は」を入力すると候補一覧に「パンティー」といつも出てくる。これはちょっと恥ずかしい。
消せればいいのだが今のところやり方がわからない。
「は」を入力するときには、ものすごい勢いで次の文字を入れることにしている。
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